テキラボの「解析浸透率1800%」って、結局どういう意味なの?

運営している会社は、どんなところなの?

公式は検索に出ないのに、なぜ外部サイトだけが「8戦8勝」と絶賛してるの?

広告コードのある媒体とない媒体で、どうして評価が割れるの?

先に結論:テキラボの口コミで評価が割れる本当の理由


テキラボを紹介する口コミ媒体を実際に開いて調べたところ、公式リンクに紹介コード(?code=)が付く媒体はそろって好意的付かない・素のURLで貼る媒体はそろって「量産グループ」「時系列がおかしい」と要注意でした。

評価を分けていたのは的中実績そのものではなく、紹介すると報酬が入るかどうか——その一点。そしてテキラボの運営は株式会社グッドラックで、めざまし万馬券・トリプルSSS・新しい競馬情報のカタチなどと社名・住所・電話・IPが一致する量産グループ。看板の「解析浸透率1800%」とは裏腹に、グループ各サイトの第三者検証は回収率0%台が並びました。

「テキラボ(TEKICHU-LAB)」は、2026年に入って登場したばかりの競馬予想サイトです。トップページは「解析浸透率1800%OVER」「的中率94%」といったAI風の数値がずらりと並ぶ、いかにも最新技術という装い。ですが、看板の数字を一つずつ確かめ、運営元をたどっていくと、話は「AI」ではなく「量産」に行き着きました。今回は、その足取りを順に追っていきます。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

当ブログ管理人のひとり、司馬与夢(しば あとむ)です。今回は「テキラボ」。派手なAIメーターが並ぶ新顔ですが、”公式が無名なのに外部だけが絶賛している”という妙な状況から入ります。順に見ていきましょう。

テキラボ

テキラボの公式サイトはこちら ▶

テキラボの基本情報を確認する

テキラボはLINEの友だち追加で登録する方式のため公式トップに運営情報の記載は乏しいのですが、フッターの特定商取引法に基づく表記と、第三者検証で判明した情報を整理すると次のとおりです。

サイト名 テキラボ(TEKICHU-LAB/race-strike.com)
運営会社 株式会社グッドラック
運営責任者 伊藤大善
所在地 東京都渋谷区恵比寿4-6-10(恵比寿ホークビル8階)
電話番号 03-5955-7177
メール info@race-strike.com
IPアドレス 133.125.33.18
登録方式 LINE友だち追加
料金 初回限定500円(ワンコイン)。有料の価格体系は非会員には非開示
しょかつあやとしょかつあやと

登録がLINEの友だち追加だけっすね。会社名も住所も電話も書いてあるから、そこは隠してないっす。

せき ごうせき ごう

でも料金は初回500円しか分からないぽよ。有料がいくらなのかは、登録してみないと見えないぽよね。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

まず押さえたいのは、テキラボは運営情報を”隠していない”こと。実はこれが今回のカギになります。社名・住所・電話をそのまま調べると、見覚えのあるサイト群にたどり着くんです。……その前に、看板の数字から確かめましょう。

「解析浸透率1800%」——数字は大きいのに、意味が書いていない

テキラボのトップで一番目を引くのが、「解析浸透率1800%OVER」という巨大なコピーです。ほかにも「的中率76%」「CONFIDENCE 94.7%」「PERFORMANCE INDEX 94.2」「WIN PROBABILITY 94%」といったAI風のメーターが所狭しと並びます。

ところが——「解析浸透率」が何を解析した何の割合なのか、説明が一切ありません。的中率なのか回収率なのかAIの精度なのかも不明で、1800%という数字の根拠も示されていません。第三者の検証でも「2019〜2022年頃に流行したサイバー風の情報商材LPそのもので、AIというより”AIっぽい雰囲気”だけの演出」と評されていました。

しょかつあやとしょかつあやと

1800%って…浸透率が100%を超える時点で意味が分からないっす。何が1800%なんすか?

せき ごうせき ごう

数字が大きいと、なんとなくすごく見えちゃうぽよ。でも「何の数字か」が書いてないぽよね。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

そこが狙いです。意味を定義しなければ、嘘とも言い切れない。「1800%」も「的中率94%」も、定義と検証データがなければただの飾りです。数字の大きさではなく、”何を・どう測った数字か”が書いてあるかを見てください。書いていないなら、判断材料にはできません。

用語解説:意味の定義されていない数値に注意


「解析浸透率1800%」「的中率94%」のような数値は、①何を母数にした②何の割合で③いつからいつまでの実測か——の3点が示されて初めて判断材料になります。定義や検証期間が書かれていない数値は、大きさに関係なく参考にできません。競馬予想では「的中率」より「回収率(100%超で収支プラス)」が実力の指標です。

公式は検索に出ないのに、外部3サイトだけが”23日前から8戦8勝”

ここからが本題です。第三者検証(競馬検証.com)によると、テキラボは「テキラボ 競馬予想サイト」で検索しても公式サイトがほとんど表示されない状態でした。ところが、それを絶賛する外部集客サイト「競馬戦線」「解体新書」「ビビット」の3つには、次のような不自然さがありました。

不自然な点 内容
検証開始が早すぎる 公式が検索で見つからない時期の「23日前」から、3サイトとも検証を開始したことになっている
戦績が完全一致 3サイトすべてが検証開始日・終了日・戦績まで一致。いずれも8戦8勝・的中率100%・回収率290%
口コミが公開前から ページがGoogle未インデックスの時期に、すでに6月29日付の口コミが載っていた

公式サイトの存在すら確認しづらい時期に、3つの外部サイトが同じ日にテキラボを見つけ、同じ日に検証を始め、同じ日に終え、一字一句同じ「8戦8勝」を掲げる——。偶然と考えるにはあまりに出来すぎで、実質的に同一運営か、密接な関係にあると見るのが自然でしょう。

せき ごうせき ごう

3人の証言が、日付も点数も一言一句そろってるぽよ…。口裏を合わせた証言みたいぽよ。

しょかつあやとしょかつあやと

しかも公式が検索に出てない時期の口コミって、どこでサイトを知って書いたんすか…?

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

まさにそこが綻びです。一般の利用者が、検索にも出ないサイトを偶然3つの媒体が同時に見つけ、同じ戦績を出すことは考えにくい。運営側が素材を配って”検証済み”の体裁を作った、と見るほうが筋が通ります。次に、その運営元の正体を確かめましょう。

会員数135人が、25時間後に134人に「減った」

もう一つ、小さいけれど示唆的な綻びがあります。テキラボはLINE登録型なので、おおよその会員数が見えます。第三者検証が数えたところ——

確認時刻 会員数
2026年7月1日 18:00 135人
7時間後 135人(増減なし)
25時間後 134人(1人減)

公開まもないサイトが自然検索だけで135人を集めるのは考えにくく、しかも1日で増えるどころか1人減りました。近年はLINE登録者数を増やす外部サービスも存在するため、初期の会員数は「人気の証拠」としては受け取らないほうが安全です。

しょかつあやとしょかつあやと

人気なら増えるはずなのに、減ってるっす…。最初の135人はどこから来たんすかね。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

数字は盛れても、その後の”動き”までは作りにくい。増えない・減るという実際の推移が、初期数字の見え方に疑問を投げかけています。

口コミ評価サイトを横断して並べてみる

「テキラボ」を取り上げる口コミ媒体を横断すると、公式リンクに紹介コードが付く媒体はそろって好意的、付かない媒体はそろって「量産グループ」「時系列がおかしい」と要注意で、評価がきれいに二分しました。

「テキラボ 口コミ」で出てくる紹介媒体を、公式リンクに紹介コード(?code=)が付いているかで分けたのが下の表です。

紹介媒体 公式リンクの広告コード 評価の傾向
悪質競馬予想チェッカー(u85.jp) あり(紹介コード付き) 「悪質」を冠しつつ公式へ誘導
ぶっちゃ競馬(bucchakeiba.com) あり(紹介コード付き) 「自腹検証」を掲げつつ好意的
必中系ランキング(hicchu.net) あり(紹介コード付き) ランキング形式で推奨
競馬検証.com(freekeiba.com) なし(素のURL) 量産グループと断定。グループ実測は回収率0%台
馬券名人クチコミ検証(just-research.com) なし(公式リンクなし) 「詐欺?当たらない?」と検証
みんけい(minkeiba.com) なし(素のURL) 「解析浸透率1800%の真偽」を検証
せき ごうせき ごう

また上3つが「あり」で好意的、下3つが「なし」で慎重ぽよ。広告コードで色が分かれてるぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

新顔のサイトほど、この傾向がはっきり出ます。公式が無名なうちに、紹介コード付きの媒体が一斉に好意的な記事を出す。誰が利害なしに書いているのか——リンクに報酬の印が付くかどうかで見分けられます。

用語解説:広告コード(紹介コード)


口コミ媒体から公式へ飛ぶリンクの末尾に付く、紹介者を識別する番号(?code= など)です。このリンク経由で登録・課金されると媒体に紹介報酬が入ります。広告コードが付く媒体は、評価する立場であると同時に送客して報酬を得る立場でもある——立場を見分ける最初の手がかりです。

運営はむしろ”隠さない”——株式会社グッドラックの量産グループ

テキラボの特商法に書かれた社名・住所・電話番号をそのまま調べると、株式会社グッドラックという同じ法人が運営する競馬予想サイト群に行き着きます。国税庁の法人情報でも、社名・所在地・電話が一致していました。

グループサイト IPアドレス
テキラボ 133.125.33.18
めざまし万馬券 133.125.40.77
逆転競馬 133.125.60.183
最上式勝馬投票券 153.120.121.211
新しい競馬情報のカタチ 153.126.205.29
トリプルSSS 153.120.42.233

電話番号「03-5955-7177」は、めざまし万馬券・逆転競馬・新しい競馬情報のカタチと完全に同一。IPも「133.125.」まで共通するものが複数あります。当ブログで先に検証したトリプルSSSも同じグッドラック系です。看板やサイト名は違っても、裏側の会社・住所・電話・サーバは地続き——同じ運営が新しいガワを次々に立ち上げている構図です。

しょかつあやとしょかつあやと

住所も電話もIPも一致…完全に同じ会社の別ブランドっすね。

せき ごうせき ごう

隠してないのは正直…と思いきや、逆に”同じ会社の量産”だってバレちゃってるぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

運営情報を隠さないこと自体は評価できます。ただ、その情報が”量産グループの一員”だと教えてくれている。だからこそ、テキラボ単体の実績がまだ乏しくても、グループ各サイトの過去の成績表を参照できるんです。次にそれを見ましょう。

グループの「実測成績表」を見る——1800%の看板と、0%の現実

テキラボと同じ株式会社グッドラックが運営するサイトの無料予想を、第三者(競馬検証.com)が1ヶ月以上かけて実測した結果が公開されています。外部集客サイトが掲げる華やかな戦績と、実測を並べてみます。

グループサイト 外部集客サイトの宣伝 第三者の実測
新しい競馬情報のカタチ 6戦6勝・回収率544% 8戦0勝・的中率0%・回収率0%(-4万円)
最上式勝馬投票券 好成績で紹介 7戦0勝・回収率0%(-12.6万円)
トリプルSSS 好成績で紹介 11戦2勝9敗・的中率18%・回収率69%(-6.7万円)

「6戦6勝・回収率544%」と宣伝されたサイトの実測が「8戦0勝・回収率0%」——まるで別サイトの結果です。テキラボの「解析浸透率1800%」も、外部の「8戦8勝・回収率290%」も、この前例の延長線上にあると考えると、看板の数字と実際の回収率のあいだには相当な開きがあると身構えておくのが妥当でしょう。

せき ごうせき ごう

544%が実測0%…1800%も、実際は何%になるのか怖いぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

的中率と回収率は別物です。人気馬を厚く買えば当たりはしますが、払戻が賭け金を下回ればトリガミで回収率は100%を割る。グループの実測はどれも100%どころか0%台。この成績表が、テキラボを見るときの一番現実的な物差しになります。

用語解説:回収率


投じた金額に対して払戻がどれだけ戻ったかの割合です。100%を超えて初めてプラス収支。的中率が高くても、人気馬中心でトリガミ(払戻<賭け金)が続けば回収率は100%を割ります。「当たる」と「儲かる」は一致しません。看板の的中率ではなく、回収率が100%を超えているかで実力を測りましょう。

広告コードのない媒体は何を指摘しているか

公式リンクに紹介コードを付けない媒体は、テキラボをどう見ているのか。こちらは運営の素性と時系列の検証が中心でした。

競馬検証.com・馬券名人クチコミ検証・みんけいの指摘より


・運営は株式会社グッドラックで、めざまし万馬券・トリプルSSS・新しい競馬情報のカタチ等と社名・住所・電話・IPが一致する量産グループ
・公式が検索に出ない時期に、外部集客3サイトが同一の戦績(8戦8勝・回収率290%)で足並みをそろえて絶賛していた。
・「解析浸透率1800%」は意味の定義がなく、根拠の説明もない演出。
・会員数は135人→134人と、公開直後に増えず1人減少。数字の実体に疑問。

しょかつあやとしょかつあやと

紹介コードを付けない媒体ほど、運営の中身や時系列を淡々と指摘してるっすね。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

報酬を介さない立場ほど”数字の合わなさ”を挙げ、報酬を介する立場ほど”8戦8勝”の景気のいい数字を掲げる。この非対称は、新顔サイトを見極めるうえでとても分かりやすい目印です。

テキラボの運営をもう一段掘る——LINE登録型・料金・退会

テキラボはLINEの友だち追加で登録する方式で、初回限定500円の「ワンコイン」が入口として提示されます。ただし非会員に有料プランの価格体系は開示されておらず、いくらの情報がいくらで売られるのかは登録するまで見えません。

退会については、利用規約に「所定の手続により退会できる」とあるだけで具体的な手順の案内はありませんでした。LINE登録型なので通知はブロック→削除で止められると考えられますが、退会後に登録情報が削除されたかを利用者が確認できる仕組みは見当たりません。LINE連携型は登録時の設定によって一定の情報が共有される場合もあるため、参加前にプライバシーポリシーを確認しておくと安心です。

せき ごうせき ごう

入口は500円で入りやすいけど、その先の値段が見えないぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

ワンコインで敷居を下げ、価格の本体は登録後に見せる——新顔のLINE型でよくある入口設計です。安いのは入口だけかもしれない、という前提で臨みたいですね。

テキラボの口コミでよくある質問(Q&A)

テキラボは詐欺なのですか?

当ブログは特定のサイトを詐欺と断定しません。ただしテキラボの運営会社は株式会社グッドラックで、めざまし万馬券やトリプルSSS、新しい競馬情報のカタチなどと社名・住所・電話番号・IPが一致する量産グループの一つです。公式が検索に出ないのに外部の紹介サイトが同一戦績で絶賛する不自然さ、グループ各サイトの第三者検証が回収率0%台という点から、看板の数字を鵜呑みにせず無料予想で自分の目で確かめることをおすすめします。

「解析浸透率1800%」とはどういう意味ですか?

公式トップが大きく掲げる数値ですが、何をどう解析した何の割合なのかの説明がありません。的中率とも回収率とも明示されず、算出根拠も示されていません。第三者の検証でも「意味不明な数値をインパクト重視で押し出した演出」と評されており、数値の中身を確認できないまま信用はできません。

テキラボは本当に当たりますか?

テキラボ自体は新規サイトで長期の実測がまだ乏しいものの、同じ株式会社グッドラックが運営するグループ各サイトを第三者が1ヶ月以上検証した結果は、新しい競馬情報のカタチが0勝8敗・回収率0%、最上式勝馬投票券が0勝7敗など、看板と大きくかけ離れていました。外部で宣伝される「8戦8勝・回収率290%」とは別物です。

テキラボの運営会社はどこですか?

株式会社グッドラック(運営責任者・伊藤大善)で、所在地は東京都渋谷区恵比寿4-6-10 恵比寿ホークビル8階、電話番号は03-5955-7177です。この社名・住所・電話番号は、めざまし万馬券・逆転競馬・新しい競馬情報のカタチなどと一致しており、同一の運営グループとみられます。運営情報を隠していない点は、むしろ手がかりとして参照できます。

なぜテキラボの口コミは評価が割れるのですか?

紹介媒体を横断すると、公式リンクに紹介コードが付く媒体は好意的、付かない媒体は「量産グループ」「時系列がおかしい」と慎重でした。評価を分けているのは実績そのものではなく、紹介して報酬が入るかどうかという立場の違いです。

外部サイトの「8戦8勝・的中率100%」は信用できますか?

公式サイトが検索に出ず会員数も伸びない時期に、外部集客3サイト(競馬戦線・解体新書・ビビット)が23日前から検証開始日・終了日・戦績まで完全に一致してテキラボを絶賛していました。記事公開前の日付の口コミも確認され、運営協力を前提にした演出の可能性があります。同グループでは過去にも、外部の華やかな戦績と第三者の実測が繰り返し食い違ってきました。

テキラボの料金や退会はどうなっていますか?

LINEの友だち追加で登録する方式で、初回限定500円のワンコインが提示されますが、非会員に有料の価格体系は開示されていません。退会は利用規約に「所定の手続により退会できる」とあるのみで具体的手順の案内はなく、LINEのブロック→削除で通知は止められると考えられます。退会後の個人情報の扱いは、プライバシーポリシーで確認しておくと安心です。

テキラボの口コミを整理すると

しょかつあやとしょかつあやと

整理すると、看板は「解析浸透率1800%」、でも意味は不明。公式は検索に出ないのに外部3サイトが同じ8戦8勝で絶賛。運営はグッドラックの量産グループで、グループの実測は回収率0%台…情報が多いっす。

せき ごうせき ごう

でも軸はシンプルぽよ。「褒めてるか」じゃなくて「リンクにコードが付いてるか」と「運営が何者か」で見れば、スッと分かれたぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

そのとおりです。テキラボは新顔で、単体の実績はまだこれからですが、運営が”隠していない”おかげで、量産グループの過去の成績表という現実的な物差しが手に入りました。使うなら「1800%」の看板ではなく、無料予想で自分の目で回収率を確かめること。最後にチェックポイントをまとめます。

テキラボを見るとき、確かめておきたいこと


1. 「解析浸透率」「的中率」などの数値に、母数・定義・検証期間が示されているか
2. 紹介している媒体の公式リンクに、紹介コード(?code=)が付いていないか
3. 運営会社・住所・電話が、めざまし万馬券などグループ各サイトと一致していないか(回収率0%台の前例)

テキラボの公式サイトはこちら ▶

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