『シンクロって、本当に当たるの?』
『運営しているのは、どんな会社なの?』
『検索してもほとんど出てこないのに、なぜ検証記事だけ先に揃っているの?』
『広告コードのある媒体とない媒体で、なぜ評価が割れるの?』

先に結論:シンクロの口コミで評価が割れる本当の理由


「シンクロ(Synchro)」を紹介する口コミ媒体11サイトを実際に開いて調べたところ、公式リンクに広告コード(紹介報酬)が付く7サイトはすべて「おすすめ・高評価」付かない4サイトはそろって「露出のされ方が不自然だ」と疑問を呈していました。
評価を分けていたのは的中実績そのものではなく、紹介すると報酬が入るかどうか——その一点でした。しかも掘り下げると、シンクロは既存サイト「ディバイン」と画像フォルダ・スタイルの命名・ページ構成までそっくりの”同じ型”で、運営会社名と住所だけが違う新顔でした。以下、その中身を順番に開いていきます。

「シンクロ(Synchro/公式ドメインは keiba-owner.jp)」は、2026年の夏に名前を見かけるようになった競馬予想サイトです。黒と金を基調にした高級感のあるつくりで、「安心保証制度」「マンツーマンサポート」を前面に出しています。ところがこの新顔、検索するとほとんど情報が出てこないのに、なぜか”検証記事”だけは各社にきれいに揃っているという、少し不思議な立ち上がり方をしていました。この記事では、その違和感の正体と、シンクロが何に「似ている」のかを追いかけます。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

当ブログ管理人のひとり、司馬与夢(しば あとむ)です。今回取り上げるのは「シンクロ」。まだ新しいサイトなんですが、”出てきたばかりなのに評価が整いすぎている”のが最初の引っかかりでした。順番に、公式の中身から見ていきましょう。

シンクロ(Synchro)競馬予想サイトの公式トップページ

シンクロの公式サイトはこちら ▶

シンクロの基本情報を確認する

まず、公式サイトの「特定商取引法に基づく表記」から、運営の基本情報を並べます。ここは推測を挟まず、書いてある通りに写します。

項目 記載内容
サイト名 シンクロ(Synchro)
公式ドメイン keiba-owner.jp
販売事業者名 シンクロ運営事務局
代表責任者 岡野 恒一
所在地 〒170-0013 東京都豊島区東池袋2丁目50番13号
電話番号 03-6263-0257(お問い合わせはメールにて承ります、と注記)
販売価格 1ポイント=100円(ポイント制)
ポイント有効期限 購入から90日間
支払方法 クレジットカード決済/銀行振込
引渡し時期 決済完了後、対象レースの前日又は当日
返品・返金 商品の性質上、入金後の返品・返金は受け付けない
登録特典 新規登録で「10,000円分のポイントプレゼント」
しょかつあやとしょかつあやと

会社名が「シンクロ運営事務局」っすね。株式会社とか合同会社じゃなくて、”事務局”っていう名前なんすか。

せき ごうせき ごう

電話番号は載ってるのに「お問い合わせはメールで」って書いてあるぽよ。番号はあるけど、かけても出ないタイプなのかなぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

二人とも良いところを見ています。ここで押さえたいのは三つ。①法人格ではなく「運営事務局」という名義であること、②料金がポイント制で、購入したポイントは90日で失効すること、③入金後の返金は受け付けないこと。まだ良し悪しの判断はしません。事実として置いておいて、次に”露出の作られ方”を見にいきましょう。

しょかつあやとしょかつあやと

露出の作られ方、っすか。新しいサイトなのに口コミがいっぱいある、みたいな話っすか?

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

まさにそこです。順番がおかしいんですよ。

“検索に出ない新顔”を、なぜか各社が一斉に取り上げている

シンクロを最初に調べたとき、公式サイト以外の情報はほとんど検索に出てきませんでした。ところが、広告コードのない検証媒体「競馬検証.com(freekeiba)」が、次のような不自然さを指摘しています。

競馬検証.com(freekeiba)の指摘より


・検索では存在感が乏しいシンクロについて、3つの外部集客サイトが「36日前の同じ日」から検証を開始したことになっている。
・しかも検証開始日だけでなく、「20戦13勝・的中率65%・回収率704%」という戦績まで3サイトで完全に一致していた。
・記事が公開されインデックスもされていない直後に、約2時間半で6件の口コミが投稿されていた。

せき ごうせき ごう

別々のサイトなのに、検証を始めた日も、成績の数字も、ぜんぶ同じぽよ? 20戦13勝も、回収率704%も、コピーしたみたいにそろってるぽよ。

しょかつあやとしょかつあやと

しかも記事が出た直後で、まだ検索にも出てないのに、2時間半で口コミ6件っすよ。だれも記事の場所を知らないはずなのに、どうやって6人がたどり着いて書き込んだんすか? 計算が合わないっす。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

そこが核心です。ふつう、口コミは「使った人が、後から」書くもの。ところがシンクロは、“使った人がいるはずのない段階”で、露出と評価だけが先に完成している。しかも複数の集客サイトで戦績の数字までピタリと同じ。これは「同じ素材を配って一斉に載せた」と考えるほうが自然です。誰が、何のために用意したのか——という順番で疑うのが筋ですね。

せき ごうせき ごう

的中実績が本当かどうかより前に、”数字の配られ方”があやしいぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

いい要約です。では、その「一斉に載せている媒体」たちのリンクを、実際に開いて分けてみましょう。

口コミ評価サイトを横断して並べてみる

「シンクロ」を取り上げる口コミ媒体11サイトを実際に開くと、公式リンクに広告コード(紹介コード)が付くのは7サイト、付かないのは4サイト。前者は7サイトとも「おすすめ・高評価」、後者は4サイトとも「詐欺?当たらない?露出が不自然」と疑問を呈し、評価がきれいに二分しました。

「シンクロ 口コミ」で上位に出る紹介媒体を、公式リンクに広告コード(紹介者ID)が付いているかどうかで分けたのが次の表です(実際にリンクを開いて確認しています)。

紹介媒体 公式リンクの広告コード 評価の傾向
悪質競馬予想チェッカー(u85) あり(紹介コード付き) 「悪質」を冠しつつ公式へ誘導
umabi あり(紹介コード付き) おすすめランキングで上位紹介
競馬予想Masters(freett) あり(紹介コード付き) 「信頼できるサイト」と高評価
行列競馬予想/鉄矢の競馬予想 ほか あり(紹介コード付き) 「当たる」「攻略法」と好意的
競馬検証.com(freekeiba) なし(素のURL) 露出の不自然さを具体的に指摘
ぶっちゃ競馬 なし(素のURL) 「詐欺?」と自腹検証を予告
みんけい(minkeiba) なし(素のURL) 「当たらない?」と慎重に検証
馬券名人クチコミ検証(just-research) なし(素のURL) 「詐欺?当たらない?」と検証

※広告コード付きの媒体は上表の4行に代表させていますが、実際にはこのほかにも oumasan・chihoukeiba など、紹介コード付きで公式へ送客する媒体が計7サイト確認できました。付いていたコードは 001002/010010/010009/002009/010007/010005/011010 と、連番のように並んでいます。

せき ごうせき ごう

広告コード付きは7つとも「おすすめ」で、付いてないほうは4つとも「あやしい」ぽよ。やっぱり広告コードの有無で、まっぷたつぽよね。

しょかつあやとしょかつあやと

コードの番号が001002とか010010とか、連番っぽいっすね。同じ配布元から番号を振られてる感じがするっす。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

鋭いですね。番号が連番で並ぶのは、一つの窓口が各媒体に紹介コードを割り振って送客していることを示唆します。つまり「あちこちで自然に評判になった」のではなく、「報酬の線でつながった媒体が一斉に持ち上げている」構図。先ほどの”戦績の数字が全部同じ”とも、きれいに符合します。

しょかつあやとしょかつあやと

“悪質チェッカー”って名前のサイトまでコード付きなの、笑えないっす。悪質を暴くふりして送客してるってことっすか。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

そこは毎回申し上げている通りで、看板が”正義”でも、リンクに報酬が付いていれば利害はゼロではありません。だからこそ、コードの付かない側が何を言っているかが大事になります。

広告コードのない媒体は何を指摘しているか

広告コードの付かない4媒体は、そろって「シンクロの露出のされ方」に疑問を向けています。代表的な指摘を並べます。

広告コードのない媒体の指摘(要約)


競馬検証.com:非会員トップは黒・深緑・金の”高級ブランド風”で、「ディバイン」や「スター競馬」を思わせるデザイン。会員ページやソースコードにも既存サイトとの共通点が多い。
ぶっちゃ競馬:「安心保証制度」「LINE完結」「1万円分ポイント」を掲げるが、自腹での回収率検証はこれから(結果待ち)。
みんけい/馬券名人クチコミ検証:「当たらない?」「詐欺?」の切り口で、実力の裏付けは現時点で乏しいと指摘。

用語解説:回収率


賭けた金額に対して、いくら払い戻されたかの割合。100%を超えて初めて「増えている」ことになります。「的中率」や「◯◯万円的中!」は高く見せやすい一方、回収率が100%を割っていれば、当たっていてもお金は減っています。シンクロの集客サイトに並ぶ「回収率704%」は、複数サイトで数字が完全一致しており、そのまま信じるのは危険です。

せき ごうせき ごう

「回収率704%」って、100円が704円になるってことぽよ? それが本当なら、みんな並んでるはずぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

しかもその704%が、別々の集客サイトで一字一句そろっている。実際に賭けて出た数字なら、サイトごとに検証タイミングも結果も少しはズレるはずなんです。完全一致は「実測」ではなく「配られた素材」と考えるのが自然でしょう。

しょかつあやとしょかつあやと

で、コードなしのサイトは口をそろえて「デザインがディバインに似てる」って言ってるっすね。似てるって、どのくらい似てるんすか?

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

それは私たちも実際に両方のソースを開いて確かめました。想像以上でしたよ。

テンプレートを重ねると「ディバイン」が浮かぶ — 同じ型で量産された疑い

シンクロ(keiba-owner.jp)と、当ブログでも検証済みのディバイン(d-ivine.com)の中身を、実際にソースコードまで開いて並べました。運営会社は別なのに、”作り”がそっくりです。

比較項目 シンクロ(keiba-owner.jp) ディバイン(d-ivine.com)
CSSリセット synchro_destyle.css destyle.css
スタイルの命名 synchro_style/_anime/_featherlight divine_style/_anime/_featherlight
登録処理スクリプト post_regist.js divine_post_regist.js
ライトボックス featherlight.js featherlight.js(共通)
画像フォルダ構造 /img/up/synchro/ /img/up/divine/
ページ構成(PHP) index/tokutei/kiyaku/pp/faq/support 同じ構成
課金方式 ポイント制(1P=100円) ポイント制(1P=1円)
事業者名義 シンクロ運営事務局 Divine運営事務局
保証の売り 安心保証制度 30日間収支保障
運営者/所在地 岡野 恒一/東京都豊島区 大久保 俊一/大阪府大阪市
しょかつあやとしょかつあやと

スタイルの名前が「synchro_style」と「divine_style」で、前の単語を差し替えただけっすね。画像フォルダも /img/up/synchro/ と /img/up/divine/ で、まるっきり同じ形っす。

せき ごうせき ごう

でも運営会社は東京と大阪で別々ぽよ。責任者の名前も違うぽよ。会社は別なのに、ガワだけ同じって変ぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

そこが今回の一番のポイントです。同じ制作テンプレートを使い回して、ブランド名の部分だけ差し替えている。カルーセルの部品や jQuery のバージョンが少し新しくなっているので、”ディバインの型を一段アップデートして作り直した新顔”と見るのが自然でしょう。運営会社を分けておけば「別サイトです」と言い張れますが、土台のコードと課金の仕組み、保証の見せ方までそっくりなら、”別物”とは言いにくい。

せき ごうせき ごう

競馬検証.comは、似てるサイトとしてグロリアやTAZUNA、横綱ダービー、スター競馬、ディバインの名前を挙げてたぽよ。ぞろぞろ出てくるぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

ええ。当ブログでもディバイングロリア横綱ダービーは個別に検証しています。看板の名前は替わっても、”同じ型”がぐるぐる回っている——シンクロは、その最新版という位置づけに見えます。

用語解説:「◯◯運営事務局」という名義


特定商取引法の表記で、株式会社・合同会社などの法人名ではなく「◯◯運営事務局」とだけ書かれているケース。屋号のような表現で、法人登記の有無や責任の所在が追いにくくなります。シンクロもディバインも、そろって「◯◯運営事務局」名義でした。

シンクロの運営をさらに掘る — 住所・法人・決済・返金

テンプレートが同じでも、運営の”実体”は別々に用意されています。そこも表で整理しておきます。

観点 シンクロで確認できること
事業者名義 「シンクロ運営事務局」。法人格(株式会社等)の表記はなし
所在地 東京都豊島区東池袋2丁目50番13号。実在性・入居状況は要確認
連絡先 電話番号は記載があるが「お問い合わせはメールにて」と誘導
課金・決済 ポイント制(1P=100円)。購入ポイントは90日で失効
返金条件 「入金後の返品・返金は受け付けない」=返金不可
作り(技術面) ディバインと同系のテンプレート。画像フォルダ・スタイル命名が一致
最終検証 2026年7月(公式 keiba-owner.jp は稼働中)
用語解説:ポイント制(前払い・失効・返金不可)


情報を「ポイント」で購入させる方式。円ではなくポイント表示になるため1回いくら払っているのかが分かりにくくなります。シンクロは1ポイント=100円で、購入ポイントは90日で失効、しかも入金後の返金は受け付けないと明記。前払い・失効・返金不可がそろうと、利用者側のリスクは小さくありません。

しょかつあやとしょかつあやと

新規に「1万円分ポイントあげます」って言われると得した気になるっすけど、そのポイントは90日で消えて、払ったお金は返ってこないっすもんね。

せき ごうせき ごう

「あげます」で始まって「返しません」で終わるぽよ。順番をよく見ないとあぶないぽよ。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

特典で入口を軽くして、課金と失効と返金不可で出口を固める——この設計自体は、似た型のサイトで何度も見てきた形です。良し悪しの断定はしませんが、”確かめずに前払いする”のは避けたいところですね。

看板の実績と、第三者検証のギャップ

公式トップの「RESULT(的中実績)」には、次のような高額配当が並んでいます。

プラン 掲載された的中額 内容(公式表示)
レガート 522,200円 7月12日 函館11R 巴賞(3連単フォーメーション・約1044倍)
オリジン 108,500円 7月12日 小倉11R 阿蘇ステークス(馬単ボックス)

一方で、広告コードのない検証媒体では「回収率の実測はこれから」「集客サイトに並ぶ回収率704%は数字が完全一致していて不自然」と、看板の数字をそのまま採点していません

せき ごうせき ごう

52万円的中!って言われるとすごいぽよ。でも、そのプランをいくらで買って、トータルでプラスなのかは書いてないぽよ。

しょかつあやとしょかつあやと

“当たった1本”は見せるけど、”外した分”は見せない、っすね。回収率で語られてないと、増えてるのか減ってるのか分からないっす。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

その通りです。高額配当の画像は「的中率」ではなく「見せ方」。判断材料は、当たった1本ではなく、負けも含めた回収率です。そして、その回収率が複数サイトで完全一致しているなら、まず”どこから来た数字か”を疑う。シンクロは、その両方に引っかかっています。

シンクロの口コミでよくある質問(Q&A)

シンクロは詐欺なのですか?

「詐欺」と断定できる証拠は確認していません。ただし、運営の実体より先に紹介コード付きの露出だけが整っている点、戦績の数字が複数の集客サイトで完全一致している点、既存サイト「ディバイン」とテンプレートがそっくりな点など、確かめておきたい引っかかりが複数あります。利用する場合は慎重に判断してください。

なぜシンクロの口コミは評価が割れるのですか?

紹介リンクに広告コード(紹介報酬)が付く媒体はそろって高評価、付かない検証媒体はそろって疑問を呈す、という分かれ方をしているためです。評価を分けているのは実力よりも、紹介して報酬が入るかどうかの立場の違いだと考えられます。

シンクロの予想は本当に当たりますか?

公式は高額配当の画像を掲げていますが、負けを含めた回収率の第三者実測はまだ乏しいのが現状です。集客サイトに並ぶ「20戦13勝・回収率704%」は複数サイトで数字が完全一致しており、実測というより配布された素材の可能性が高く、そのまま鵜呑みにはできません。

シンクロの運営会社はどこですか?

特定商取引法の表記では「シンクロ運営事務局」(代表責任者:岡野 恒一)、所在地は東京都豊島区東池袋2丁目50番13号です。法人格の表記はなく、料金はポイント制(1ポイント=100円)で、入金後の返金は受け付けないとされています。

シンクロはディバインと同じ運営ですか?

運営者名・住所・電話番号はディバイン(大阪・大久保俊一)と別です。ただしCSSの命名、画像フォルダ構造、ページ構成、課金方式、保証の見せ方までそっくりで、”同じ制作テンプレートで作られた疑い”は残ります。運営会社を分けつつ同じ型を使い回す手法は、この業界でしばしば見られます。

登録特典のポイントや料金はどうなっていますか?

新規登録で「10,000円分のポイントプレゼント」を掲げていますが、料金はポイント制で、購入ポイントは90日で失効します。さらに入金後の返品・返金は受け付けないと明記されています。特典で入口を軽くし、失効と返金不可で出口を固める設計になっている点は理解しておきたいところです。

広告コードが付いた媒体の評価は信用してよいですか?

紹介から報酬が発生する構造上、評価が甘くなりやすい傾向があります。広告コードのない検証媒体の指摘と読み比べ、片方だけを信じないことをおすすめします。

シンクロの口コミを整理すると

せき ごうせき ごう

まとめるぽよ。シンクロは、検索に出てないのに検証記事と口コミだけ先にそろってて、その数字はどこも同じ。広告コード付きの7媒体は全部おすすめで、付いてない4媒体は全部あやしいって言ってるぽよ。

しょかつあやとしょかつあやと

で、ソースを開いたらディバインと”同じ型”で、運営会社の名前と住所だけ違う、と。ガワは使い回し、看板だけ新品って感じっす。

司馬与夢(しば あとむ)司馬与夢(しば あとむ)

よくまとまりました。シンクロを「詐欺だ」と決めつけるつもりはありません。ただ、実力の話に入る前の段階——露出の作られ方、数字の配られ方、作りの使い回し——で、確かめたい引っかかりが多すぎるのは事実です。判断は、看板ではなく中身を見てからでも遅くありません。

シンクロを見るとき、確かめておきたいこと


1. 運営の実体(法人・所在地・返金条件)より先に、紹介コード付きの露出だけが整っていないか
2. 紹介している媒体のリンクに広告コード(紹介報酬)が付いているか
3. 「的中率・高額配当」ではなく「回収率」で語られているか。その数字が複数サイトで不自然に一致していないか

シンクロの公式サイトはこちら ▶

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